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2009-06-09 00:03
 地球上で永続的に使えるエネルギーは太陽エネルギー(・・風力やバイオマスを含めた広義の太陽エネルギー・・)しかありません。(【代替エネルギーの条件】)だから、その太陽エネルギーの有効利用法を科学的に研究して行く事に反対ではありません。どんどんやるべきでしょう。・・・しかし、結論は見えているのではないでしょうか?

先ず、色んな大げさな技術を使う前に、太陽光を他のエネルギーに変換せずにそのまま使うと言う古来よりのパッシブソーラー的な利用方法が基本でしょう。太陽光発電のように、贅沢な2次エネルギー、電気エネルギーに変換する事には慎重であるべきでしょう。・・地下資源なども沢山消費する訳ですから・・・


太陽光エネルギーを変換して貯めようと考えるなら、光合成が抜群の方法であり、それ以外の方法は邪道でしょう・・・

光合成は完璧です。・・・・・・

先ず、材料が水と二酸化炭素である事。そして、生成物が太陽光エネルギーを取り込んだ炭水化物と副産物として酸素。材料も生成物も全て自然を循環する物質です。・・・完璧です。
そして、凄い事に、この太陽エネルギー捕捉システムを行うのが植物体で、それ自体有機物で出来ていています。役割を終えれば全て自然の循環に回るのです。人間が地下資源を使って作った大げさなシステムのように廃棄に際して環境汚染を心配する必要は全くありません。・・・完璧です。

まだまだ凄い事があります。
この蓄エネルギー物質=炭水化物 は食べる事が出来るのです。・・・素晴らしいではないですか!!  人間が作った蓄エネルギーシステムで溜めこんだエネルギー物質は勿論食べる事は出来ません。・・・毒物でしょう(笑)。・・・それに対し、光合成生成物は食べてそのまま活動のエネルギー源になる・・・完璧な理想の蓄エネルギー物質です。

そして、さらに人間が作った蓄エネルギーシステムにはない非常に素晴らしい事があります。それは、植物が炭水化物を使って、体の素材になるマテリアル・・・環境汚染せずに完全に分解する物質・・・アミノ酸からタンパク質を作る事です。・・・完璧です。

殆ど、炭素原子C , 水素原子H , 酸素原子O , 窒素原子N だけで
太陽エネルギーを蓄積し、食物を作り、生命体を作る光合成
・・・完璧過ぎます。こんなシステム誰が考えて作ったのでしょう!?・・・まさに神業です。 

これから人類が科学の力で太陽エネルギーの有効活用を考えていけば、・・・効率がよく、材料も生成物質も出来るだけ地下資源を使わず自然に沢山存在するもの。そして、そのシステム自体も廃棄の際に自然に分解して環境を汚染しないもの・・・・となるでしょう。
つまり、光合成に近づこうとする事が完璧な蓄エネルギーシステム構築に繋がる訳です。
だから、光合成のシステムをしっかり解析する事が、完璧な蓄エネルギーシステムを作る鍵になるでしょう・・・・しかし、そうしたところで光合成を超える事は不可能でしょう・・・と言うより、そんな努力をするよりも、植物の光合成をしっかり出来る環境を破壊しない事、整える事、が最良の方法でしょう。

現在の科学技術は、エコと称して光合成の足元にも及ばない、不完全で高価で環境負荷の大きな「おもちゃ」を作っていると言えましょう。

何から何まで完璧な太陽エネルギー捕捉システム・・・・神業;光合成 を謙虚に利用する・・・それこそ真の科学の結論であると言えましょう。
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【2009/06/09 00:03】 | 太陽エネルギー トラックバック(4) |


ブーゲンビリア
おはようございます。
別所温泉と無言館に行って来ました。
これから写真をたくさん載せますので、気が向いたときに見に来てください。

緑の四角いところだけ、ポチっとしていきます。(笑)

初めての訪問です。。。
A.S.
初めての訪問です。
確かに光合成は完璧かと思います。
しかし、アマゾンの森然り、緑が人口比少なすぎる(人類が増加しすぎた)ということを考えると、他の手も講じていく必要があるように感じます。
私の方からリンクを張りますので、相互リンクが可能であれば嬉しいですね。。。
By A.S. on Jun 9, 2009

ここは掲示板ではありません。
雑草Z
    ブーゲンビリアさん

 2度目のコメントですが、前回と変わって随分酷いコメントですね。
 何を勘違いされているのか分かりませんが、記事に関するコメント無しで御自分の近況や御自分のサイトの宣伝をされているだけではスパムに近い失礼なコメントかと思います。

最後に(笑)・・・と書いている馴れ馴れしい感覚にも付き合えません。


他の手段?
雑草Z
    A.S. さん

 初めまして・・。
>緑が人口比少なすぎる

と言う事は致命的です。それは持続可能ではありませんから、修正するべきです。

>他の手も講じていく必要

と書かれていますが、具体的にどのような方法を想定されていますか?

 光合成よりいい方法はないし、それ以外の方法にあまりに躍起になっている現代の方法論が間違っていると言う事を主張している積りです。

まさに神…
でなしNo.146
僕も、自然界に溢れている恒常性を維持し循環を可能にする奇妙な偶然達にたびたび驚愕します。

学生時代、光合成については相当勉強しましたが、まさに「神」が創ったような完璧すぎる機構と言えます。

人口比に対して緑が少ないのは明らかですから、人口を減らすか、緑を増やすか、もしくはそのどちらも。という方法が一番手っ取り早いですね。

宗教じみた話は好きではありませんが、自然界において、その隅々まで計算しつくされたような循環システムを目の当たりにすると「神」の存在を感じずにはいれません。


BEM
確かに地球には人間が溢れてしまいましたね。
身の周りで作られるものを獲ったり育てたりしているうちは、光合成によってできたもので生活ができたんでしょうに。

それを地道に育てることを良しとしなかった一部の西洋人が、地球をぼろぼろにしたような気がします。

光合成については中学生程度の知識しかありませんが、雑草Zさんの言われることは理解しているつもりです。
太陽エネルギーだけでも人間は生きられるのですよね。
いや、そうしている人の方が幸せかもしれないと最近感じます。

まさに神業・・
雑草Z
    でなしNo.146 さん

 人間の科学技術は、光合成の足元にも及びませんね。・・植物の光合成はあまりに完璧です。

>他の手も講じていく必要

と書いたA.S. さんのご返事がない所に、でなしNo.146さんが、

>人口を減らすか、緑を増やすか、もしくはそのどちらも。という方法が一番手っ取り早い

と言う事を書いて下さいましたが、
『てっとり早い』・・・と言うだけではなく、この方法が最良の解決方法で、それ以外の方法は、持続可能な社会を望めないと思いますが、如何でしょうか?
・・それ以外の方法を科学技術で模索する様はまさに科学技術妄信と言えましょう。



光合成起源のものだけで生きる。
雑草Z
    BEMさん

>身の周りで作られるものを獲ったり育てたりしているうちは、光合成によってできたもので生活ができた

それこそ、持続可能な生活様式の基本でしょうね。


>それを地道に育てることを良しとしなかった一部の西洋人が、地球をぼろぼろにした


その通りですね。彼らこそ地球の癌細胞でしょう。今は西洋人だけではなく世界中の民族に転移していますね。・・・非常に危険です。


>太陽エネルギーだけでも人間は生きられるのですよね。

と言うか、前回の記事
【太陽光発電は太陽エネルギー捕捉手段として適切か?】
にも書いたように、太陽起源のエネルギーしか持続可能なエネルギーはありません。


>そうしている人の方が幸せ

全く同感です。そうすれば、人間がこんなに地球の環境を悪化させる事もなく、世界同時崩壊の危機なんてもなかったでしょうね。






もちろん。
でなしNo.146
>それ以外の方法は、持続可能な社会を望めないと思います

僕もそう思います。

科学技術が発展したところで、循環を可能にするようなシステムを構築できるとは思えません。

科学の歴史において、循環させるという視点に立った時に基本的にゼロサムにすらできたことはありませんよね。(まぁ僕が知っている中でですが…)

いつだってマイナスですからね^^;

科学技術での解決を追求するかぎり、回り道でしょう。

なんだか、人類はさんざん回り道をして、結局、「ムリなんだ…」と気づくような気がしますね。

科学技術での解決を追求限り、逆効果
雑草Z
    でなしNo.146 さん

>科学の歴史において、循環させるという視点に立った時に基本的にゼロサムにすらできたことはありませんよね。

一般の科学技術・・即ち、石油や地下資源を使う工業的方法と言う意味においてですね。
広義の科学、真の科学と言う意味において・・・自然の摂理を理解する事を目標とし、その循環の手助けをするという、自然の補助的な科学であれば、ゼロサム以上を望めますね。

 つまり先住民の自然に対する知恵のようなものです。
・・これからの科学はこの方向・・・真の科学の方法に行くでしょう。

>人類はさんざん回り道をして、結局、「ムリなんだ…」と気づくような気がしますね。

そうですね。本当は気付いている人が沢山いるのに、自然を克服しよう・・・などと言う野心を持った愚か者が、自然をコントロールしようなどと、軽薄な工業的科学技術を用いて自然を破壊して行ってますね。


松田まゆみ
この記事を読んで、分解して自然にかえるたんぱく質で物を作るべきだということを提案していた方がいたのを思い出しました。

持続可能なエネルギーの利用をつきつめていくと、それは優れた自然のシステムである光合成にたどり着く、ということなのでしょうか。人といえど自然の一員である以上、自然のサイクルを無視していたらどこかに歪みが生じます。エネルギーの利用とて同じでしょうね。

太陽光発電やエネルギー変換については、それだけでエネルギー問題がうまく解決できるのだろうかという漠然とした疑問は感じていましたが、雑草Zさんの記事でその疑問がより明確に見えてきたようです。

科学技術は光合成の足元にも及ばない。
雑草Z
    松田まゆみさん

 こちらの記事へもコメント有難う御座います。

>持続可能なエネルギーの利用をつきつめていくと、それは優れた自然のシステムである光合成にたどり着く、ということなのでしょうか。

小規模の直接の太陽光起源のエネルギー利用(パッシブ・ソーラーなど・・)以外のエネルギーの利用は光合成生物の炭水化物中心にすべきだと考えます。特に蓄エネルギーシステムは光合成が抜群でしょう。


>分解して自然にかえるたんぱく質で物を作るべきだということを提案していた方がいた

 物作りのマテリアルは、植物体が光合成生物の炭水化物から作るたんぱく質に限れば、廃棄物の問題は起きないでしょう。
 ただ、タンパク質の利用・・・と言っても、人間が科学技術で合成しようとすると、また別の問題が起こるでしょう。(・・バイオテクなども・・)だから、生物が作ったタンパク質のパッシブな利用・・・がいいと考えます。


>太陽光発電やエネルギー変換について

エネルギーは、変換時、輸送時、そして蓄積するときに大きなロスがあります。それをみんな大規模な工業技術でやろうとするから、環境破壊、環境汚染が広がるのでしょう。
光合成の足元にも及びません。 

スダジイみたい
地下水
 待ちに待って、とうとうほったらかしにして、何と乾いていたプランターから、スダジイかツブラジイか、たぶんそうだと思うんですが、沢山種を植えていたところから、8本程芽が出ていて、あわてて水をやりました。やったー、今度は父に雑草として抜かれない様に気を付けます。
 どうも7月の暑さで芽が出た様です。なので11月頃に拾ったシイの実は、一日水に浸けて虫殺しをした後で、夏まで冬眠させておいて、6月終りくらいに蒔けば、待ちくたびれることも無くて、水遣りも忘れないで、良い様です。(^o^/
 今年は、美味しそうだったので、タキイのビヤフレンドと、いつもの様に丹波篠山の黒大豆の苗を2百程ずつ作って、島さんや桐さんや竹さんや田さんに上げることができました。

Re:スダジイみたい
雑草Z
    地下水さん

 そうでしたか!  乾いたプランターから芽が出てきたのですね!プランターならば雑草と間違われて抜かれる心配も殆どないですね。
 私も地下水さんのアドバイスに従って、昨年ドングリを拾って植えたかったのですが、既に晩秋~初冬で、大量に積み重なった枯葉の下に、ドングリを見つけられませんでした。(・・簡単に見つかる筈だと思ったのですが・・)

 今年は、是非ドングリを採ってきて植えたいものです。
 ドングリが育って、どのくらい大きくなったら放射能汚染の問題は収まっているのでしょう。大木になる頃までに、日本は、世界は存続しているでしょうか?
 一年草ではなく、永い間生き続ける木を植えるのはいいですね。


アルテミス^^
こんばんわ^^

この記事好きです。

<人間が地下資源を使って作った大げさなシステムのように廃棄に際して環境汚染を心配する必要は全くありません。・・・完璧です

遺伝子の配列基盤等のお話を聞いたことがあるのですが、やはり人間の知能を超越した存在、人間の知能なんて足元にも及ばない存在はいるのでしょうね^^

時に人はそれを神と読んでいますが、色々な分野で精度を上げていくと必ずといっていいほど、その片鱗を感じるのでは?個人的に感じます。

光合成は本当に神業無駄のない活動です。その無駄のない活動をどれだけ生かせる環境を整えてあげられるか?お手伝いできるかが人間にとって究極のエコ活動なのでしょうね。

光合成は偉大なり!
雑草Z
    アルテミスさん

 遡っての昔の記事へのコメント有難う御座います。
記事も気に入って下さって嬉しく思います。私も光合成は大好きです。この記事を好いて下さるなら、私と指向、思考、嗜好、志向が近いのだ思います。
 ここのサイトの大きなテーマは脱経済成長ですが、実は光合成とその利用である人力も力を入れているテーマです。

>その無駄のない活動をどれだけ生かせる環境を整えてあげられるか?お手伝いできるかが人間にとって究極のエコ活動

そうですね。人間がわざわざ人工的な代替物を作る必要もないし、作ろうとして、逆に環境破壊を繰り返してきた歴史がありますね。賢い科学の利用法とは、自然の神業を知り、上手く利用する事でしょうね。
 光合成をテーマに仕事(産業構造の変更→産業構造の遡り、還元)をしたいですね。


アルテミス^^
雑草さん

<光合成をテーマに仕事(産業構造の変更→産業構造の遡り、還元)をしたいですね

ほんとそうなるのが理想です^^

唯一人間が生み出すもので、生き物たちの役に立てて素晴らしいものは音楽であると感じます。実際良い音楽をきかせると育ちが変わりますし、菌類も繁殖が変わるみたいですから。

言葉も使い方次第では生き物たちの役にたてるかな?

音楽と生物
雑草Z
    アルテミスさん

光合成の素晴らしさについては、意見が一致するところですが、

>唯一人間が生み出すもので、生き物たちの役に立てて素晴らしいものは音楽であると感じます。

に関しては私はそうは思いません。

>実際良い音楽をきかせると育ちが変わりますし、菌類も繁殖が変わる

この手の話は眉唾だと考えています。しっかり対照実験をしていないと考えています。
 第一、何をもって良い音楽と言うのでしょうか?
 音楽の好みは人間の文化や育った環境も影響するものでしょう。

動物なら耳もありますが植物は耳もありません。
 虫の泣き声程度の短いフレーズならまだしも、植物が長い音楽を感受出来るとは思えません。
人間が生み出すものの多くが他の生物の害になるのに比して、音楽は他の生物たちにあまり害は無いと言えるかも知れませんが、役に立っているとも言えないと思います。

ただ、メジャー和音(振動数4:5:6)が陽気でとマイナー和音(振動数10:12:15)が哀愁を誘うと言う感じ方は、物理的な事なのかも知れないと昔から思っていました。




アルテミス^^
雑草さん

こんばんわ^^
なるほど、確かに良い音楽の定義というものは、人によって嗜好が変わるのでラーメンの好きな味とかと似ているのかもしれません。

まぁ、あえて定義するとすれば、還元作用に役立つことでしょうか…といっても、森の中とかの生物相関をみると、腐敗も循環速度をあげることに役立っていますし…。

やはり定義できません。ただ、植物には目に見える耳はないですが、色々とわかるらしいですよ。
http://uzumasataihei.web.fc2.com/ningendokuhon/roku-roku.html
私が雑草さんと違うところは、実証主義者の尺度の部分でしょうね

種による相違
雑草Z
    アルテミスさん

またお返事有難う御座います。「良い音楽」の定義についても検討有難う御座います。

>植物には目に見える耳はないですが、色々とわかるらしいですよ。

御紹介のページの内容の一部も考慮して、植物が色々わかる事はあるでしょうね。植物も擬人化して考えると面白いかも知れませんが、おそらく音楽は鑑賞しないでしょうね。
例えば人間も耳を塞いで完全に聞こえなくしたら、音は肌に空気の振動としか感じませんから、感じるにしても周期の非常に短い風のように感じるでしょう。

>私が雑草さんと違うところは、実証主義者の尺度の部分でしょうね

そうかも知れませんね。私は実証出来ても出来なくても理性に反する事は信じません。勿論不変の再現性があれば事実の可能性は高いでしょうね。


 植物の音楽による育ちの違いは、実験で証明した人がいたとしても、しっかりした対照実験をしていないか、データのねつ造と考えています。
例えば、ミミズの好む場所と人間の好む場所は違うように、
また例えば、植物の栄養となる無機物を人間がそのまま食べれば毒になる場合があるように、種による適応、反応の違いは事実としてあるでしょう。

 話が主題からそれましたが、ここでは、光合成の話で盛り上がりたいところです。(笑) 

海藻いっぱい
地下水
 やったあ、海藻を燃料にする方法を京都大学が確立した様です。海藻のアルギン酸を効率良く発酵させてエタノールができたそうです。面倒なリグニン質が無いので発酵が楽だそうです。トウモロコシからとるのに比べて千倍以上も同面積の栽培でとれるそうで、驚愕です。
 三菱総研のポセイドン計画では、日本海に百キロ四方に網をはった養殖面積を三倍作ると、日本の石油消費量が代替できるそうです。ホンダワラは成長すると根から離れて浮き藻になって、海の流れにのって集まるので、そこで収穫すると楽だそうです。
 植物は不思議です、デンプンも蛋白質も脂質もビタミンAもビタミンEも、光と水と空気から作り出しますから!

Re:海藻いっぱい
雑草Z
    地下水さん

 いつも遡って適切な記事へのコメント、有難う御座います。また、新たな情報提供も有難う御座います。

>トウモロコシからとるのに比べて千倍以上も同面積の栽培でとれるそうで、驚愕です。

この情報に、間違いが無ければ素晴らしい事ですね。

 菜種油も好きなので、植物から燃料をとる方法は、悪くないかと考えています。ただ、その前にやはり、人類はエネルギーの消費レベルを桁違いに減らすべきだと考えています。
そうすれば、日本海に張る網も数kmから数十km四方くらいで済むでしょう。

>植物は不思議です、デンプンも蛋白質も脂質もビタミンAもビタミンEも、光と水と空気から作り出しますから!

ビタミンAやビタミンEも言われてみればそうだったのですね!!驚異と言えるくらい素晴らしい事です。まさに神業です!! 

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コメント
この記事へのコメント
おはようございます。
別所温泉と無言館に行って来ました。
これから写真をたくさん載せますので、気が向いたときに見に来てください。

緑の四角いところだけ、ポチっとしていきます。(笑)
2009/06/09(Tue) 09:29 | URL  | ブーゲンビリア #-[ 編集]
初めての訪問です。。。
初めての訪問です。
確かに光合成は完璧かと思います。
しかし、アマゾンの森然り、緑が人口比少なすぎる(人類が増加しすぎた)ということを考えると、他の手も講じていく必要があるように感じます。
私の方からリンクを張りますので、相互リンクが可能であれば嬉しいですね。。。
By A.S. on Jun 9, 2009
2009/06/09(Tue) 12:41 | URL  | A.S. #-[ 編集]
ここは掲示板ではありません。
    ブーゲンビリアさん

 2度目のコメントですが、前回と変わって随分酷いコメントですね。
 何を勘違いされているのか分かりませんが、記事に関するコメント無しで御自分の近況や御自分のサイトの宣伝をされているだけではスパムに近い失礼なコメントかと思います。

最後に(笑)・・・と書いている馴れ馴れしい感覚にも付き合えません。
2009/06/10(Wed) 19:46 | URL  | 雑草Z #SAV8FvZY[ 編集]
他の手段?
    A.S. さん

 初めまして・・。
>緑が人口比少なすぎる

と言う事は致命的です。それは持続可能ではありませんから、修正するべきです。

>他の手も講じていく必要

と書かれていますが、具体的にどのような方法を想定されていますか?

 光合成よりいい方法はないし、それ以外の方法にあまりに躍起になっている現代の方法論が間違っていると言う事を主張している積りです。
2009/06/10(Wed) 19:53 | URL  | 雑草Z #SAV8FvZY[ 編集]
まさに神…
僕も、自然界に溢れている恒常性を維持し循環を可能にする奇妙な偶然達にたびたび驚愕します。

学生時代、光合成については相当勉強しましたが、まさに「神」が創ったような完璧すぎる機構と言えます。

人口比に対して緑が少ないのは明らかですから、人口を減らすか、緑を増やすか、もしくはそのどちらも。という方法が一番手っ取り早いですね。

宗教じみた話は好きではありませんが、自然界において、その隅々まで計算しつくされたような循環システムを目の当たりにすると「神」の存在を感じずにはいれません。
2009/06/11(Thu) 17:44 | URL  | でなしNo.146 #89zBIK8s[ 編集]
確かに地球には人間が溢れてしまいましたね。
身の周りで作られるものを獲ったり育てたりしているうちは、光合成によってできたもので生活ができたんでしょうに。

それを地道に育てることを良しとしなかった一部の西洋人が、地球をぼろぼろにしたような気がします。

光合成については中学生程度の知識しかありませんが、雑草Zさんの言われることは理解しているつもりです。
太陽エネルギーだけでも人間は生きられるのですよね。
いや、そうしている人の方が幸せかもしれないと最近感じます。
2009/06/11(Thu) 23:23 | URL  | BEM #hszQL7r.[ 編集]
まさに神業・・
    でなしNo.146 さん

 人間の科学技術は、光合成の足元にも及びませんね。・・植物の光合成はあまりに完璧です。

>他の手も講じていく必要

と書いたA.S. さんのご返事がない所に、でなしNo.146さんが、

>人口を減らすか、緑を増やすか、もしくはそのどちらも。という方法が一番手っ取り早い

と言う事を書いて下さいましたが、
『てっとり早い』・・・と言うだけではなく、この方法が最良の解決方法で、それ以外の方法は、持続可能な社会を望めないと思いますが、如何でしょうか?
・・それ以外の方法を科学技術で模索する様はまさに科学技術妄信と言えましょう。

2009/06/12(Fri) 23:23 | URL  | 雑草Z #SAV8FvZY[ 編集]
光合成起源のものだけで生きる。
    BEMさん

>身の周りで作られるものを獲ったり育てたりしているうちは、光合成によってできたもので生活ができた

それこそ、持続可能な生活様式の基本でしょうね。


>それを地道に育てることを良しとしなかった一部の西洋人が、地球をぼろぼろにした


その通りですね。彼らこそ地球の癌細胞でしょう。今は西洋人だけではなく世界中の民族に転移していますね。・・・非常に危険です。


>太陽エネルギーだけでも人間は生きられるのですよね。

と言うか、前回の記事
【太陽光発電は太陽エネルギー捕捉手段として適切か?】
にも書いたように、太陽起源のエネルギーしか持続可能なエネルギーはありません。


>そうしている人の方が幸せ

全く同感です。そうすれば、人間がこんなに地球の環境を悪化させる事もなく、世界同時崩壊の危機なんてもなかったでしょうね。




2009/06/12(Fri) 23:37 | URL  | 雑草Z #SAV8FvZY[ 編集]
もちろん。
>それ以外の方法は、持続可能な社会を望めないと思います

僕もそう思います。

科学技術が発展したところで、循環を可能にするようなシステムを構築できるとは思えません。

科学の歴史において、循環させるという視点に立った時に基本的にゼロサムにすらできたことはありませんよね。(まぁ僕が知っている中でですが…)

いつだってマイナスですからね^^;

科学技術での解決を追求するかぎり、回り道でしょう。

なんだか、人類はさんざん回り道をして、結局、「ムリなんだ…」と気づくような気がしますね。
2009/06/12(Fri) 23:42 | URL  | でなしNo.146 #89zBIK8s[ 編集]
科学技術での解決を追求限り、逆効果
    でなしNo.146 さん

>科学の歴史において、循環させるという視点に立った時に基本的にゼロサムにすらできたことはありませんよね。

一般の科学技術・・即ち、石油や地下資源を使う工業的方法と言う意味においてですね。
広義の科学、真の科学と言う意味において・・・自然の摂理を理解する事を目標とし、その循環の手助けをするという、自然の補助的な科学であれば、ゼロサム以上を望めますね。

 つまり先住民の自然に対する知恵のようなものです。
・・これからの科学はこの方向・・・真の科学の方法に行くでしょう。

>人類はさんざん回り道をして、結局、「ムリなんだ…」と気づくような気がしますね。

そうですね。本当は気付いている人が沢山いるのに、自然を克服しよう・・・などと言う野心を持った愚か者が、自然をコントロールしようなどと、軽薄な工業的科学技術を用いて自然を破壊して行ってますね。
2009/06/13(Sat) 23:49 | URL  | 雑草Z #SAV8FvZY[ 編集]
この記事を読んで、分解して自然にかえるたんぱく質で物を作るべきだということを提案していた方がいたのを思い出しました。

持続可能なエネルギーの利用をつきつめていくと、それは優れた自然のシステムである光合成にたどり着く、ということなのでしょうか。人といえど自然の一員である以上、自然のサイクルを無視していたらどこかに歪みが生じます。エネルギーの利用とて同じでしょうね。

太陽光発電やエネルギー変換については、それだけでエネルギー問題がうまく解決できるのだろうかという漠然とした疑問は感じていましたが、雑草Zさんの記事でその疑問がより明確に見えてきたようです。
2009/07/16(Thu) 10:03 | URL  | 松田まゆみ #8vHTwPwQ[ 編集]
科学技術は光合成の足元にも及ばない。
    松田まゆみさん

 こちらの記事へもコメント有難う御座います。

>持続可能なエネルギーの利用をつきつめていくと、それは優れた自然のシステムである光合成にたどり着く、ということなのでしょうか。

小規模の直接の太陽光起源のエネルギー利用(パッシブ・ソーラーなど・・)以外のエネルギーの利用は光合成生物の炭水化物中心にすべきだと考えます。特に蓄エネルギーシステムは光合成が抜群でしょう。


>分解して自然にかえるたんぱく質で物を作るべきだということを提案していた方がいた

 物作りのマテリアルは、植物体が光合成生物の炭水化物から作るたんぱく質に限れば、廃棄物の問題は起きないでしょう。
 ただ、タンパク質の利用・・・と言っても、人間が科学技術で合成しようとすると、また別の問題が起こるでしょう。(・・バイオテクなども・・)だから、生物が作ったタンパク質のパッシブな利用・・・がいいと考えます。


>太陽光発電やエネルギー変換について

エネルギーは、変換時、輸送時、そして蓄積するときに大きなロスがあります。それをみんな大規模な工業技術でやろうとするから、環境破壊、環境汚染が広がるのでしょう。
光合成の足元にも及びません。 
2009/07/17(Fri) 06:19 | URL  | 雑草Z #SAV8FvZY[ 編集]
スダジイみたい
 待ちに待って、とうとうほったらかしにして、何と乾いていたプランターから、スダジイかツブラジイか、たぶんそうだと思うんですが、沢山種を植えていたところから、8本程芽が出ていて、あわてて水をやりました。やったー、今度は父に雑草として抜かれない様に気を付けます。
 どうも7月の暑さで芽が出た様です。なので11月頃に拾ったシイの実は、一日水に浸けて虫殺しをした後で、夏まで冬眠させておいて、6月終りくらいに蒔けば、待ちくたびれることも無くて、水遣りも忘れないで、良い様です。(^o^/
 今年は、美味しそうだったので、タキイのビヤフレンドと、いつもの様に丹波篠山の黒大豆の苗を2百程ずつ作って、島さんや桐さんや竹さんや田さんに上げることができました。
2011/08/02(Tue) 21:33 | URL  | 地下水 #4Fa3Cym6[ 編集]
Re:スダジイみたい
    地下水さん

 そうでしたか!  乾いたプランターから芽が出てきたのですね!プランターならば雑草と間違われて抜かれる心配も殆どないですね。
 私も地下水さんのアドバイスに従って、昨年ドングリを拾って植えたかったのですが、既に晩秋~初冬で、大量に積み重なった枯葉の下に、ドングリを見つけられませんでした。(・・簡単に見つかる筈だと思ったのですが・・)

 今年は、是非ドングリを採ってきて植えたいものです。
 ドングリが育って、どのくらい大きくなったら放射能汚染の問題は収まっているのでしょう。大木になる頃までに、日本は、世界は存続しているでしょうか?
 一年草ではなく、永い間生き続ける木を植えるのはいいですね。
2011/08/03(Wed) 07:00 | URL  | 雑草Z #SAV8FvZY[ 編集]
こんばんわ^^

この記事好きです。

<人間が地下資源を使って作った大げさなシステムのように廃棄に際して環境汚染を心配する必要は全くありません。・・・完璧です

遺伝子の配列基盤等のお話を聞いたことがあるのですが、やはり人間の知能を超越した存在、人間の知能なんて足元にも及ばない存在はいるのでしょうね^^

時に人はそれを神と読んでいますが、色々な分野で精度を上げていくと必ずといっていいほど、その片鱗を感じるのでは?個人的に感じます。

光合成は本当に神業無駄のない活動です。その無駄のない活動をどれだけ生かせる環境を整えてあげられるか?お手伝いできるかが人間にとって究極のエコ活動なのでしょうね。
2011/10/18(Tue) 20:00 | URL  | アルテミス^^ #-[ 編集]
光合成は偉大なり!
    アルテミスさん

 遡っての昔の記事へのコメント有難う御座います。
記事も気に入って下さって嬉しく思います。私も光合成は大好きです。この記事を好いて下さるなら、私と指向、思考、嗜好、志向が近いのだ思います。
 ここのサイトの大きなテーマは脱経済成長ですが、実は光合成とその利用である人力も力を入れているテーマです。

>その無駄のない活動をどれだけ生かせる環境を整えてあげられるか?お手伝いできるかが人間にとって究極のエコ活動

そうですね。人間がわざわざ人工的な代替物を作る必要もないし、作ろうとして、逆に環境破壊を繰り返してきた歴史がありますね。賢い科学の利用法とは、自然の神業を知り、上手く利用する事でしょうね。
 光合成をテーマに仕事(産業構造の変更→産業構造の遡り、還元)をしたいですね。
2011/10/18(Tue) 23:33 | URL  | 雑草Z #SAV8FvZY[ 編集]
雑草さん

<光合成をテーマに仕事(産業構造の変更→産業構造の遡り、還元)をしたいですね

ほんとそうなるのが理想です^^

唯一人間が生み出すもので、生き物たちの役に立てて素晴らしいものは音楽であると感じます。実際良い音楽をきかせると育ちが変わりますし、菌類も繁殖が変わるみたいですから。

言葉も使い方次第では生き物たちの役にたてるかな?
2011/10/19(Wed) 21:40 | URL  | アルテミス^^ #-[ 編集]
音楽と生物
    アルテミスさん

光合成の素晴らしさについては、意見が一致するところですが、

>唯一人間が生み出すもので、生き物たちの役に立てて素晴らしいものは音楽であると感じます。

に関しては私はそうは思いません。

>実際良い音楽をきかせると育ちが変わりますし、菌類も繁殖が変わる

この手の話は眉唾だと考えています。しっかり対照実験をしていないと考えています。
 第一、何をもって良い音楽と言うのでしょうか?
 音楽の好みは人間の文化や育った環境も影響するものでしょう。

動物なら耳もありますが植物は耳もありません。
 虫の泣き声程度の短いフレーズならまだしも、植物が長い音楽を感受出来るとは思えません。
人間が生み出すものの多くが他の生物の害になるのに比して、音楽は他の生物たちにあまり害は無いと言えるかも知れませんが、役に立っているとも言えないと思います。

ただ、メジャー和音(振動数4:5:6)が陽気でとマイナー和音(振動数10:12:15)が哀愁を誘うと言う感じ方は、物理的な事なのかも知れないと昔から思っていました。

2011/10/19(Wed) 23:14 | URL  | 雑草Z #SAV8FvZY[ 編集]
雑草さん

こんばんわ^^
なるほど、確かに良い音楽の定義というものは、人によって嗜好が変わるのでラーメンの好きな味とかと似ているのかもしれません。

まぁ、あえて定義するとすれば、還元作用に役立つことでしょうか…といっても、森の中とかの生物相関をみると、腐敗も循環速度をあげることに役立っていますし…。

やはり定義できません。ただ、植物には目に見える耳はないですが、色々とわかるらしいですよ。
http://uzumasataihei.web.fc2.com/ningendokuhon/roku-roku.html
私が雑草さんと違うところは、実証主義者の尺度の部分でしょうね
2011/10/20(Thu) 21:18 | URL  | アルテミス^^ #-[ 編集]
種による相違
    アルテミスさん

またお返事有難う御座います。「良い音楽」の定義についても検討有難う御座います。

>植物には目に見える耳はないですが、色々とわかるらしいですよ。

御紹介のページの内容の一部も考慮して、植物が色々わかる事はあるでしょうね。植物も擬人化して考えると面白いかも知れませんが、おそらく音楽は鑑賞しないでしょうね。
例えば人間も耳を塞いで完全に聞こえなくしたら、音は肌に空気の振動としか感じませんから、感じるにしても周期の非常に短い風のように感じるでしょう。

>私が雑草さんと違うところは、実証主義者の尺度の部分でしょうね

そうかも知れませんね。私は実証出来ても出来なくても理性に反する事は信じません。勿論不変の再現性があれば事実の可能性は高いでしょうね。


 植物の音楽による育ちの違いは、実験で証明した人がいたとしても、しっかりした対照実験をしていないか、データのねつ造と考えています。
例えば、ミミズの好む場所と人間の好む場所は違うように、
また例えば、植物の栄養となる無機物を人間がそのまま食べれば毒になる場合があるように、種による適応、反応の違いは事実としてあるでしょう。

 話が主題からそれましたが、ここでは、光合成の話で盛り上がりたいところです。(笑) 
2011/10/20(Thu) 23:27 | URL  | 雑草Z #SAV8FvZY[ 編集]
海藻いっぱい
 やったあ、海藻を燃料にする方法を京都大学が確立した様です。海藻のアルギン酸を効率良く発酵させてエタノールができたそうです。面倒なリグニン質が無いので発酵が楽だそうです。トウモロコシからとるのに比べて千倍以上も同面積の栽培でとれるそうで、驚愕です。
 三菱総研のポセイドン計画では、日本海に百キロ四方に網をはった養殖面積を三倍作ると、日本の石油消費量が代替できるそうです。ホンダワラは成長すると根から離れて浮き藻になって、海の流れにのって集まるので、そこで収穫すると楽だそうです。
 植物は不思議です、デンプンも蛋白質も脂質もビタミンAもビタミンEも、光と水と空気から作り出しますから!
2012/06/04(Mon) 21:32 | URL  | 地下水 #4Fa3Cym6[ 編集]
Re:海藻いっぱい
    地下水さん

 いつも遡って適切な記事へのコメント、有難う御座います。また、新たな情報提供も有難う御座います。

>トウモロコシからとるのに比べて千倍以上も同面積の栽培でとれるそうで、驚愕です。

この情報に、間違いが無ければ素晴らしい事ですね。

 菜種油も好きなので、植物から燃料をとる方法は、悪くないかと考えています。ただ、その前にやはり、人類はエネルギーの消費レベルを桁違いに減らすべきだと考えています。
そうすれば、日本海に張る網も数kmから数十km四方くらいで済むでしょう。

>植物は不思議です、デンプンも蛋白質も脂質もビタミンAもビタミンEも、光と水と空気から作り出しますから!

ビタミンAやビタミンEも言われてみればそうだったのですね!!驚異と言えるくらい素晴らしい事です。まさに神業です!! 
2012/06/06(Wed) 22:30 | URL  | 雑草Z #SAV8FvZY[ 編集]
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