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2006-10-06 07:07
 子供の頃は、植物に水をやるのは、動物が水を飲むのと同様、体の水分を保ち、しおれずに、水分でみずみずしくする為、及び植物の体内での物質循環の為だと思っていた。勿論それもあるだろうが、まさか植物が、水に二酸化炭素という、有機物の気配さえないばりばりの無機物から、炭水化物やタンパク質を作っているとは思いもしなかった。

 そう、圧倒的な太陽エネルギーの中で、私が最も素晴らしいと思うものは、植物の光合成だ!そしてその結果出来る炭水化物(デンプン、糖)こそ、最高のエネルギー源、燃料だ!。炭水化物は燃焼しても化石燃料のようにNOx や SOx さえ作らない。
光のエネルギーさえあれば、完璧な可逆変化だ!!!
      
(エントロピーは増大するけれど・・)
 
 この、生命を司るエネルギーは素晴らしすぎる!!
 何せ、材料が、二酸化炭素と水だ!そう、現在地球温暖化の熱暴走の第一の原因として対策を急がれているCO2が原料だ!これほどCO2を減少させるものは他にない!! と、云うより光合成の他にどんな対策があるというのか?光合成以外のCO2対策は、効力が低いし、別な環境問題を引き起こす可能性を秘めている。 第一CO2を固定しても酸素を出さなければ酸素不足になる。そんな技術開発する前に、
植物を増やそう!!!!

 
 そして、光合成で出来るものも素晴らしすぎる!!!!最高にエネルギー効率の良い、炭水化物だ!!。そして、副産物として、な、なんと、酸素を作るのだ!!さらに、光合成で作った炭水化物と、根っこから吸い上げた窒素化合物を使えば体を作るタンパク質まで合成してしまう!!!!ホントに植物様々様様だ!!

 人間は大きな工場でも,炭水化物やタンパク質のような素晴らしいものは作れず、更に、製品と一緒に出来る副産物は大抵はゴミ・・役立つどころか、処理に困るものが多い。それに、作ると言っても実際は加工するだけだ。加工ではなく化学変化で新たな物質を作るときは、本当に有害物質も一緒に出る場合が圧倒的に多い!!!!植物の光合成には全く及ばない・・・ここんところを多くの人が忘れているんだな!!!!
現在の科学(化学)の力では何とかはならない!

二酸化炭素 + 水  ⇔ 炭水化物(デンプン,糖)+ 酸素 
  

     →が光合成[生産]        ←が呼吸[消費] 
   


   完璧だ!完璧すぎる!! 

  
 
 私は宗教には興味がないけれど、若し、何かを崇めるならば、 (IRON MAIDEN ではなくて)
                     光合成をする植物だ!

 この、毎年作り出される完璧な循環による完璧なエネルギー、   
 『炭水化物』を光合成で作り出す植物を崇め称えよ!!
           <<Hallowed Be Thy Name>>

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【2006/10/06 07:07】 | 太陽エネルギー トラックバック(0) |

知るべきこと
№22 たま
大学教授から驚くべき話を聞きました。南極のオゾンホールの大きさが至上2番目の大きさまで広がったそうです。このままでは記録更新も時間の問題ですよ!信じられない…テレビや新聞で大々的に報じられていたから知ったのではなく、地方の一大学の一教授から知ったのですよ。全世界の何%の人がこの事実を知っているのでしょうか…?
世界の…いや日本の環境に対する意識の低さに愕然としました。知っても人事のように流してしまう人は更に多いでしょう。知り、行動に移す力のある人、国が必要なのです。そして我々がその力を持ったリーダーになれるよう、努力していきたいものです。

そう、貴方たちこそそのリーダーになってください
雑草
 先ず、初めて(大変良く)知っている方からのコメント、とても嬉しく思います。わざわざNo.22なんてつけなくても『たま』ってことはすぐにわかりますよ。向こうで書いていた、バイト先などで感じた環境問題等を読むのを楽しみにしてましたが、最近は書いていなかったので、淋しく思っていたところです。//
オゾン層破壊に限らず、(日本の)マスコミは、世界中の人々の死活問題よりも大リーガーのホームランや、ワールドカップのほうが大切みたいです。しょうもねぇ・・。
 よくあるパニック映画のように、こうやって浮かれているうちに、取り返しのつかない事が起こってしまうんです。
いまだに経済成長とか云っている政治家達は本当に愚かです。
「知り、行動に移す力、勇気のある人」は貴方たちです。
お互いに頑張りましょう。私も最近は仕事よりもこっちを優先させています。  
 



坂番
オゾン層のことを今更騒いだってしょうがない。
私はそう思います。
だってもう取り返しがつくとは思わないから。
(大学では絶望を与えることまで教えないのだろうか?)

近い将来、外に出るときは軽量の宇宙服(今NASAが作っている)ようなモノを着て出歩くようになる。まぁ、これが大袈裟な一つの例にせよ、何らかの制限を設けられることを、まずその覚悟をすることが必要になると思います。

学級日誌で話した後に考えついたことですが、人類は経済成長を止める前にするべきことがあると思います。学級日誌では急速なProducelessを欲したかもしれませんが、それはいけないことに気付きました。
するべきことというのは、地球の成長過程で、どこまで人間が破壊した環境を地球が自己回復させられるかを予測することです。
言い換えるならば、地球の成長過程で回復できないことが見つかったならば、それだけは人間の手で責任持って地球が自己回復できる基準まで持っていかなければならない、と言うことです。実際そこまで持っていくこと自体今の人類には出来ませんが。
オゾン層を始め、人間の手ではもう回復できない事例はいくつもあります。「現状維持」では何も変わらないのです。むしろ現状維持では良くない。目に見える進歩が欲しいのです。それは、人間が全ての対策を出し尽くした後に、何千年・何万年・何億年というスパンを掛けて、地球の成長過程で直ることを祈るしかない、そう思います。(不自然な語彙選択は勘弁)





もう少し学ぼう!
雑草
「オゾン層のことを今更騒いだってしょうがない」というのはかなりの暴論です。現在進行形の問題なのですから・。第二次世界大戦の戦争責任問題でさえ今もって騒がれていますが、それよりずっと議論すべきことです。
 確かに日本をはじめフロンは全面撤廃されましたが、それは新たな製品についてです。回収義務は、欧米ではかなり厳しいものですが、日本ではさにあらず。中国や北朝鮮でしっかり回収されていると思いますか?
 フロンガスは、比重が空気より重いので、オゾン層に達するまでかなりの時間を要します。だから、大気中に漂っているフロンガスも多いのです。若し、科学技術を信じるなら、その回収にも努力すべきです。

 それに、君の議論で最も欠落している部分は、オゾン層による人間の被害しか想定していない点です。オゾン層がなければ、地上の生物は全て生きていけません。人間が「宇宙服のようなもの」を着て紫外線を防いでも(確かに今も紫外線対策は必要です・。)他の生物はどうするのですか?

 地球上の最初の生命は紫外線の届かぬ海の中や底でした。大型藻類の出現で大量の酸素放出が始まり、大気中に酸素が増えても、紫外線が強かったため地上には生物が出現出来ませんでした。酸素が十分に増え、酸素(O2)がオゾン(O3)に化学変化してオゾン層が十分出来てからやっと水中生物の上陸が始まったのです・・。
 今現在もオゾン層破壊のために絶滅の危機にある生物は沢山いるのですよ。例えば、トノサマガエルは水の浅い所に卵を産むので、オゾン層破壊により届くようになった紫外線BやC(より波長の短い=強い紫外線)でふ化出来なくなっているのです。アメリカからの報告は悲惨です。皮膚や卵の露出した両生類に先に影響しているのでしょうが、他の生物への影響もかなり出ています。(君達から戴いたブナの鉢植えにも・・それは別?)人間の食べ物の生産にもかなり影響するでしょう。他の生物が死滅して人間だけが生き残るのは不可能です。
 以上のように、オゾン層破壊対策はまだ終わってません。

 
 次に
『地球の成長過程で、どこまで人間が破壊した環境を地球が自己回復させられるかを予測』なんて事は、もうとっくに予測されていて、それが駄目だから『経済縮小』『Produce less』という結論に達しているわけです。『地球の成長過程』という言葉の解釈はいろいろ出来、『?』の部分がありますが、今現在の人類が生き残ることを前提とすれば(それ以外の前提は考えません。)何千年・何万年・何億年というスパンはありません。今世紀中、長くとも100年以内です。環境問題の切迫がわからずに多くのお気楽な人々がそう思っているから環境問題が酷くなってゆくのです。国連の作った色々な資料を見てください
 一度経済をストップして全てに優先してて環境問題を考えて初めて助かる可能性が出てくるのです。
 将来の町長、私の弟子(笑?)がこれではまだ困るので、また家にいらっしゃい。先ずはブナの対策から。
 そうそう、「2人目の(良く)知っている方」からのコメント有難うさん。と言うか君はこのブログの管理者のひとりですよ(笑)!

言い訳
坂番
私はオゾン層破壊による被害が人間だけだとは考えていません。このような誤解を与えてしまったのは。「宇宙服」の周りにイメージする環境にあると思われます。恐らく私だけではないでしょう。頭の中でイメージしたとき、宇宙服の周りには殺風景な環境が広がってないでしょうか?映画やアニメではなく現実的な目線に立ったとき、周りは宇宙空間や月面なんかじゃないでしょうか?現在のところ私の頭の中では森林と宇宙服は結びつきません。「宇宙服のようなモノを着て出歩く」にはそのような固執したイメージが私にはあることを言わせてください。言い換えるなら、宇宙服のようなモノを着て出歩く時には、自然環境は見た目に紫外線の影響を受けているだろうということです。

『地球の成長過程で、どこまで人間が破壊した環境を地球が自己回復させられるかを予測』について。
他の例を挙げるならば、「ゴルフをする人へ」にも書かれた土壌汚染だと思います。私は土壌汚染もすでに人の手に負えることじゃないと思っています。それは社会的問題でもあるが、技術的問題でもあります。この学科に入り、強くそれを感じます。今まで受けた授業で、2人の先生が「対策を模索している。」とはっきりと述べました。まあ、1つは土壌、1つは水質ですが。やはり、私は早急なProducelessはするべきじゃ無いと思います。(以前とは多少違う意見)具体的に、「さあ、Producelessしよう!」ということが決まってからのことです。オゾン層・土壌汚染・水質汚染などは、人間が出来る限り手を加えないうちはProducelessしてはいけないのです。現存の環境破壊はProducelessだけだはどれだけのスパンがあろうが完全なる解決は出来ないと思うからです。(希釈はできる。)

地球を救うにはProducelessしかない。
だが、それにも順序がある。
それが私の意見です。


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知るべきこと
大学教授から驚くべき話を聞きました。南極のオゾンホールの大きさが至上2番目の大きさまで広がったそうです。このままでは記録更新も時間の問題ですよ!信じられない…テレビや新聞で大々的に報じられていたから知ったのではなく、地方の一大学の一教授から知ったのですよ。全世界の何%の人がこの事実を知っているのでしょうか…?
世界の…いや日本の環境に対する意識の低さに愕然としました。知っても人事のように流してしまう人は更に多いでしょう。知り、行動に移す力のある人、国が必要なのです。そして我々がその力を持ったリーダーになれるよう、努力していきたいものです。
2006/10/06(Fri) 10:18 | URL  | №22 たま #-[ 編集]
そう、貴方たちこそそのリーダーになってください
 先ず、初めて(大変良く)知っている方からのコメント、とても嬉しく思います。わざわざNo.22なんてつけなくても『たま』ってことはすぐにわかりますよ。向こうで書いていた、バイト先などで感じた環境問題等を読むのを楽しみにしてましたが、最近は書いていなかったので、淋しく思っていたところです。//
オゾン層破壊に限らず、(日本の)マスコミは、世界中の人々の死活問題よりも大リーガーのホームランや、ワールドカップのほうが大切みたいです。しょうもねぇ・・。
 よくあるパニック映画のように、こうやって浮かれているうちに、取り返しのつかない事が起こってしまうんです。
いまだに経済成長とか云っている政治家達は本当に愚かです。
「知り、行動に移す力、勇気のある人」は貴方たちです。
お互いに頑張りましょう。私も最近は仕事よりもこっちを優先させています。  
 
2006/10/06(Fri) 21:22 | URL  | 雑草 #SAV8FvZY[ 編集]
オゾン層のことを今更騒いだってしょうがない。
私はそう思います。
だってもう取り返しがつくとは思わないから。
(大学では絶望を与えることまで教えないのだろうか?)

近い将来、外に出るときは軽量の宇宙服(今NASAが作っている)ようなモノを着て出歩くようになる。まぁ、これが大袈裟な一つの例にせよ、何らかの制限を設けられることを、まずその覚悟をすることが必要になると思います。

学級日誌で話した後に考えついたことですが、人類は経済成長を止める前にするべきことがあると思います。学級日誌では急速なProducelessを欲したかもしれませんが、それはいけないことに気付きました。
するべきことというのは、地球の成長過程で、どこまで人間が破壊した環境を地球が自己回復させられるかを予測することです。
言い換えるならば、地球の成長過程で回復できないことが見つかったならば、それだけは人間の手で責任持って地球が自己回復できる基準まで持っていかなければならない、と言うことです。実際そこまで持っていくこと自体今の人類には出来ませんが。
オゾン層を始め、人間の手ではもう回復できない事例はいくつもあります。「現状維持」では何も変わらないのです。むしろ現状維持では良くない。目に見える進歩が欲しいのです。それは、人間が全ての対策を出し尽くした後に、何千年・何万年・何億年というスパンを掛けて、地球の成長過程で直ることを祈るしかない、そう思います。(不自然な語彙選択は勘弁)



2006/10/07(Sat) 01:44 | URL  | 坂番 #-[ 編集]
もう少し学ぼう!
「オゾン層のことを今更騒いだってしょうがない」というのはかなりの暴論です。現在進行形の問題なのですから・。第二次世界大戦の戦争責任問題でさえ今もって騒がれていますが、それよりずっと議論すべきことです。
 確かに日本をはじめフロンは全面撤廃されましたが、それは新たな製品についてです。回収義務は、欧米ではかなり厳しいものですが、日本ではさにあらず。中国や北朝鮮でしっかり回収されていると思いますか?
 フロンガスは、比重が空気より重いので、オゾン層に達するまでかなりの時間を要します。だから、大気中に漂っているフロンガスも多いのです。若し、科学技術を信じるなら、その回収にも努力すべきです。

 それに、君の議論で最も欠落している部分は、オゾン層による人間の被害しか想定していない点です。オゾン層がなければ、地上の生物は全て生きていけません。人間が「宇宙服のようなもの」を着て紫外線を防いでも(確かに今も紫外線対策は必要です・。)他の生物はどうするのですか?

 地球上の最初の生命は紫外線の届かぬ海の中や底でした。大型藻類の出現で大量の酸素放出が始まり、大気中に酸素が増えても、紫外線が強かったため地上には生物が出現出来ませんでした。酸素が十分に増え、酸素(O2)がオゾン(O3)に化学変化してオゾン層が十分出来てからやっと水中生物の上陸が始まったのです・・。
 今現在もオゾン層破壊のために絶滅の危機にある生物は沢山いるのですよ。例えば、トノサマガエルは水の浅い所に卵を産むので、オゾン層破壊により届くようになった紫外線BやC(より波長の短い=強い紫外線)でふ化出来なくなっているのです。アメリカからの報告は悲惨です。皮膚や卵の露出した両生類に先に影響しているのでしょうが、他の生物への影響もかなり出ています。(君達から戴いたブナの鉢植えにも・・それは別?)人間の食べ物の生産にもかなり影響するでしょう。他の生物が死滅して人間だけが生き残るのは不可能です。
 以上のように、オゾン層破壊対策はまだ終わってません。

 
 次に
『地球の成長過程で、どこまで人間が破壊した環境を地球が自己回復させられるかを予測』なんて事は、もうとっくに予測されていて、それが駄目だから『経済縮小』『Produce less』という結論に達しているわけです。『地球の成長過程』という言葉の解釈はいろいろ出来、『?』の部分がありますが、今現在の人類が生き残ることを前提とすれば(それ以外の前提は考えません。)何千年・何万年・何億年というスパンはありません。今世紀中、長くとも100年以内です。環境問題の切迫がわからずに多くのお気楽な人々がそう思っているから環境問題が酷くなってゆくのです。国連の作った色々な資料を見てください
 一度経済をストップして全てに優先してて環境問題を考えて初めて助かる可能性が出てくるのです。
 将来の町長、私の弟子(笑?)がこれではまだ困るので、また家にいらっしゃい。先ずはブナの対策から。
 そうそう、「2人目の(良く)知っている方」からのコメント有難うさん。と言うか君はこのブログの管理者のひとりですよ(笑)!
2006/10/07(Sat) 15:11 | URL  | 雑草 #SAV8FvZY[ 編集]
言い訳
私はオゾン層破壊による被害が人間だけだとは考えていません。このような誤解を与えてしまったのは。「宇宙服」の周りにイメージする環境にあると思われます。恐らく私だけではないでしょう。頭の中でイメージしたとき、宇宙服の周りには殺風景な環境が広がってないでしょうか?映画やアニメではなく現実的な目線に立ったとき、周りは宇宙空間や月面なんかじゃないでしょうか?現在のところ私の頭の中では森林と宇宙服は結びつきません。「宇宙服のようなモノを着て出歩く」にはそのような固執したイメージが私にはあることを言わせてください。言い換えるなら、宇宙服のようなモノを着て出歩く時には、自然環境は見た目に紫外線の影響を受けているだろうということです。

『地球の成長過程で、どこまで人間が破壊した環境を地球が自己回復させられるかを予測』について。
他の例を挙げるならば、「ゴルフをする人へ」にも書かれた土壌汚染だと思います。私は土壌汚染もすでに人の手に負えることじゃないと思っています。それは社会的問題でもあるが、技術的問題でもあります。この学科に入り、強くそれを感じます。今まで受けた授業で、2人の先生が「対策を模索している。」とはっきりと述べました。まあ、1つは土壌、1つは水質ですが。やはり、私は早急なProducelessはするべきじゃ無いと思います。(以前とは多少違う意見)具体的に、「さあ、Producelessしよう!」ということが決まってからのことです。オゾン層・土壌汚染・水質汚染などは、人間が出来る限り手を加えないうちはProducelessしてはいけないのです。現存の環境破壊はProducelessだけだはどれだけのスパンがあろうが完全なる解決は出来ないと思うからです。(希釈はできる。)

地球を救うにはProducelessしかない。
だが、それにも順序がある。
それが私の意見です。
2006/10/12(Thu) 01:54 | URL  | 坂番 #-[ 編集]
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